報告集リスト
毎年発行してきた報告集をご覧いただけます。
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「原爆絵画展」とは・・・
広島の被爆者小林岩吉さんが、1945年8月6日の惨状を描いた1枚の絵をNHK広島放送局に持ってこられました。1974年のことです。これを機に、市民の手で原爆の絵を残す運動が始まりました。
![]() 原爆絵画展坂戸・鶴ヶ島地区実行委員会は、その一部をお借りし、広島市・長崎市、県、市・教育委員会、新聞・TV各社の後援を受け、1993年より、毎年、原爆絵画展を開催しています。
このサイトは、「ヒロシマ市民の描いた原爆絵画展」の報告集を掲載するものです。
2009年原爆絵画展開催のご案内
今年の原爆絵画展は、8月8日(土)、9日(日)の両日、坂戸市オルモで行われます。
9日の午後に「特別企画」があります。 2009原爆絵画展代表団広島訪問報告
2009年2月7日、8日、原爆絵画展・埼玉県坂戸・鶴ヶ島地区実行委員会は、広島を訪問しました。
訪問レポートを掲載します。 後援団体
原爆絵画展の開催には、以下の自治体、報道各社の後援をいただいています。
広島市・長崎市・埼玉県・坂戸市・鶴ヶ島市
埼玉県教育委員会・坂戸市教育委員会・鶴ヶ島市教育委員会 丸木美術館・NHKさいたま放送局・テレビ埼玉・FM-NACK5 埼玉新聞・朝日新聞さいたま総局・毎日新聞さいたま支局 読売新聞さいたま支局・東京新聞さいたま支局
原爆絵画展実行委員会へのお問い合わせ
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